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おすすめ「炊飯器」12V専用5選!【軽キャン・車中泊の必需品!】

投稿日:2019年3月11日 更新日:




炊飯器はキャンピングカーの必需品!キャンピングカーで出かけた旅先で食べるご飯はなんといってもウマい!

さらに途中の道の駅やサービスエリアで、その地方のもの、名産、お土産系のご飯のお供がたくさんあり、ぜひともキャンカーに炊飯器は用意したい車中泊グッズの一つであろう。

さらに、その炊飯器が12V専用であれば、走行充電で電気が供給されキャンピングカー運転中にご飯が炊きあがる!車中泊中のサブバッテリーの減りもないと一石二鳥。

12V専用炊飯器を使ってご飯を炊けば、現地到着時に炊きあがりご飯はある、バッテリーも満充電で心も暖かい!

そんな12V炊飯器というグッズを見ていこう。

12V炊飯器には無洗米がベスト!

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  • 内容量:5kg
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キャンピングカーでご飯を炊く時は、ぜひとも無洗米を使おう。水の節約にもなるし排水タンクを貯めることもない。おいしい水でお米を炊けば12V炊飯器で炊いたとは思えない、ウマい飯がたけるぜ!

おすすめ「炊飯器」12V専用4選!

12V専用の炊飯器は、いくつかある。一番大きいものでも2合炊きとなる。基本的に保温でご飯を残しておくことは想定されていない。

なので、炊いたご飯は食べきりということになるだろう。それでも炊飯器には保温機能がついているので、自宅出発でご飯を炊き始めて、現地到着に時間がかかっても、保温機能でホカホカ。

車中泊地に到着をして、すぐに暖かご飯が目の前にあるのは、マジで幸せ間違いなしね。

直流炊飯器 タケルくん DC12V専用:1.5合

直流炊飯器 タケルくん DC12V専用:1.5合

  • ・最大炊飯量:1.5合
  • 入力電圧:DC12V
  • 使用電流:8.5A
  • 消費電力:110W
  • 本体重量:592g

炊飯器の赤ランプが点灯したら炊飯開始です。およそ25分前後で炊きあがり。自動で保温に切り替わります。

メルテック 車内用 炊飯器:2合炊き

メルテック 車内用 炊飯器:2合炊き

  • 本体サイズ:約185(W)×185(H)×172(D)mm
  • 重さ:835g
  • 入力電圧:DC12V
  • 使用電流:8.5A
  • 消費電力:100W
  • 炊飯量:最大2合

車用の炊飯器では大容量の2合炊き仕様。

炊飯器 12V 電気鍋 電気調理器 電気蒸し器:2合

炊飯器 12V 電気鍋 電気調理器 電気蒸し器

  • 自動車・船舶用 DC炊飯器 と多機能蒸器がセットになった
  • 容量:1L 小型 一人暮らし用おすすめ
  • ミニ炊飯器がマルチ調理器に変身

防災の備えにも! 最大で1Lまで炊飯できます。無洗米と水を入れてスイッチを押すだけで約30分後に炊きあがり。

New Styler 車内用炊飯器:2合

New Styler 車内用炊飯器:2合

  • シガーライターのソケットで炊ける小型の炊飯器と専用のアタッチメントのセット レジャーに便利
  • コンパクト設計、最速約30~40分炊飯
  • マルチ調理器に変身。蒸して温め、レンジ不要!

防災の備えにも! 最大で1.3Lまで炊飯できます。無洗米と水を入れてスイッチを押すだけで約30分後に炊きあがります。

白飯のおかずはジンギスカンもベストマッチね!

まとめ

12V専用炊飯器でも2合炊きがあれば、家族4人のご飯はバッチリ。家庭用の5合炊きでは容量大きすぎるし、第一場所を取りすぎる。

さらに100V電源も必要になり、ちょっとキャンピングカーでももてあます。

そんな時はぜひとも12V専用の炊飯器を用意してもらいたい。大きさといい炊きあがり容量といい、キャンピングカーにはベストマッチではないだろうか。

エビフライご飯

そんな感じでキャンピングカーには白いご飯と生ビールは必須と考える今日このごろね。

↓ベストバイはメルテックのこの炊飯器で決まりだ!

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